インターネットが発達した現代においては、自分に合った職場に就くためには、求人情報サイト、派遣会社、ハローワークインターネットサービス、転職エージェントなど求人媒体をうまく活用することがキーになってきます。
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転職活動をしている方であれば「転職エージェント」をうまく活用するというのもおススメの方法です。ほかいろいろな企業があります。一度登録しておけば、マッチング率の高い求人の紹介、履歴書など書類の添削、模擬面接、転職相談などいろいろ登録者の転職支援をしてくれる便利な存在です。転職エージェントには非公開求人も多く、転職エージェントを通して結果的にキャリアアップできたという転職者の声も多く集まっています。

とってもラクだったバイト2つ

高校生の時に、地元のスキー場でアルバイトしていたのですが、とってもラクなお仕事でした。そのスキー場は市営の施設だったこともあり、とても給料が良くて、高校生だった自分でも日給7000円いただけていました。
とってもラクだったバイト2つ
スキー場の仕事にはレンタルや受付、リフト番、食堂、駐車場係などいろんな部署があり、その日の出勤者が各部署に日替わりで割り振りされます。
その中でも、とってもラッキーなのが、平日のリフト番です。
というのはそのスキー場は小さなスキー場だったので、平日はチラホラしかお客様がおらず、リフト番は小屋でただ座っているだけであることが多かったからです。
小さなお子様をリフトに乗せてあげたり、雪が多い日は雪かきをしたりしますが、本当に暇で、とってもラクでした。もちろん、機械の使い方、応急処置、緊急の際の対応などはしっかりトレーニングされますが、高校生のアルバイトには重い仕事は任せられないということもあり、大人の人と一緒にリフト番をしていたので安心でした。仕事をして疲れるということは全くなく、むしろ眠さに耐えることが仕事みたいなアルバイトでした。
話変わりますが、もう一つ、とっても高額でラクだったお仕事のことを書きます。それは選挙のアルバイトです。この選挙のアルバイトは、20歳くらいの時に派遣会社からの紹介でさせていただいたお仕事です。このお仕事も、仕事がとってもラクなのに割の良いお仕事でした。選挙投票日の数日前の夜に、スタッフのお仕事の説明会があり、その説明会にも日当が支給されました。そしてアルバイト当日である選挙の投票日はというと、1日中投票箱の前に座っているだけ。休み時間にはスタッフ一人一人に、袋に入ったお菓子の詰め合わせやお茶やコーヒーが配られましたし、お昼には何とお弁当までついていました。
ただ投票箱の前に座っているだけのお仕事で、1日1万円近くいただけた記憶があります。翌年の選挙の時には、妹も誘って一緒にその選挙のアルバイトしました。機会や募集があれば、この選挙のお仕事はラクで割がよいのでとってもオススメです。もちろん、ただ投票箱の前に座っているだけではだめで、投票に不正行為がないかしっかり責任を持って監視しなくてはいけませんが。     (暇で楽な仕事の体験談 30代女性)

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