インターネットが発達した現代においては、自分に合った職場に就くためには、求人情報サイト、派遣会社、ハローワークインターネットサービス、転職エージェントなど求人媒体をうまく活用することがキーになってきます。
スポンサーリンク
転職活動をしている方であれば「転職エージェント」をうまく活用するというのもおススメの方法です。ほかいろいろな企業があります。一度登録しておけば、マッチング率の高い求人の紹介、履歴書など書類の添削、模擬面接、転職相談などいろいろ登録者の転職支援をしてくれる便利な存在です。転職エージェントには非公開求人も多く、転職エージェントを通して結果的にキャリアアップできたという転職者の声も多く集まっています。

ティッシュ配りのアルバイト体験談 

大学時代に色々なアルバイトをやりましたが、私はティッシュ配りのバイトが一番ラクだと思いました。その理由は、都合をつけやすいからです。
ティッシュ配りのアルバイト体験談 
ティッシュ配りのアルバイトを私が始めたきっかけは、大学のサークルの先輩が教えてくれたことでした。大学時代に軽音部に入っていたのですが、練習にライブにと、いろいろすべき活動がありました。ですから、毎週○曜日と○曜日にみたいに、定期のアルバイトをするのが困難でした。ですから、自分の都合の良いときだけできて、かつ稼ぎのいいアルバイトをしたいと思いサークルの先輩。
その先輩が紹介してくれたのが、ティッシュ配りのアルバイトだっというわけです。実際にやってみたところ、先輩の言っていた通り、ラクでなかなか稼ぎのよいアルバイトでした。しかも、自分のスケジュールに合わせて働けるという点も良かったです!
ティッシュ配りの仕事内容は、駅前などで通行人にティッシュを配布するというものです。コツはいくつかりますが、簡単で誰にでもできる仕事だと過言でないほど簡単な仕事です。それでいて、時給は1200円となかなか良い金額でした。
事務所に集合したら、当日来ているアルバイトで手分けしてティッシュが入った箱を運びます。バイトリーダーが当日配布をするポイントまで全員を誘導します。あらかじめ警察から許可を得ている場所でしか配布できないので、同エリアで数か所に分かれてティッシュを配布を行います。
行き帰りは皆で行動するものの、配布するときはひとりです。ティッシュをまとまった数渡されますが、ノルマもなく、きちんと作業をしていたらあまり配れなくても特に叱られるようなこともありませんでした。そんなお気楽な仕事でしたから、人間関係もギスギスすることもなく皆仲が良かったです。
ティッシュ配りバイトをしていたメンバーは、大学生、短大生が中心でした。バイトリーダーだけはフリーターで、事務も兼ねてやっていました。それぞれ平素は学校で部活動をしていたり、夢を追いかけていたりと、忙しくも面白い人が多かったです。そんな事情を皆で共有しているだけに、あまりバイトに顔を出さなくてもとやかく言われることもない雰囲気が良かったです。
以上のように、ティッシュ配りのアルバイトは、自分のしたいときにできて時給が高いという点が良かったです。就職活動でまとまった時間でアルバイトが出来ない人にも取り組みやすいバイトかもしれません。
   (楽なアルバイトの体験談 20代男性)

関連コンテンツ&スポンサーリンク



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク