インターネットが発達した現代においては、自分に合った職場に就くためには、求人情報サイト、派遣会社、ハローワークインターネットサービス、転職エージェントなど求人媒体をうまく活用することがキーになってきます。
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転職活動をしている方であれば「転職エージェント」をうまく活用するというのもおススメの方法です。ほかいろいろな企業があります。一度登録しておけば、マッチング率の高い求人の紹介、履歴書など書類の添削、模擬面接、転職相談などいろいろ登録者の転職支援をしてくれる便利な存在です。転職エージェントには非公開求人も多く、転職エージェントを通して結果的にキャリアアップできたという転職者の声も多く集まっています。

心理学実験のアルバイトは簡単でお得

今まで経験してきた単発アルバイトのなかで「楽なアルバイトだな~」と感じたのは、心理学実験のアルバイトです。私は通っている大学の掲示板で時々募集されていて、時々参加していました。
心理学実験のアルバイトは簡単でお得
心理学実験の依頼主は心理学系学部の研究グループや研究所などです。心理学はたくさんのサンプルを抽出することによって、仮説の正しさを証明したり、新商品の開発につなげたりする学問。ですから、単発アルバイトとしてたくさんの被験者を募集することがたまにあるのです。
心理学実験バイトの内容はとても簡単なものが多いです。例えばあるときの心理学実験は、パソコン
に映しだされる2つの図形を見て、おいしそうだと感じた方をマウスをクリックするような実験でした。そこでは被験者アルバイトは、心理学についての難しい知識や理論の知っておく必要は皆無です。研究者の指示に従って、モニターを見てマウスをクリックしたり、簡単なアンケートに回答すればいいだけでした。
実験が終わったら謝礼金を頂くわけですが、いつも割りが良いなあと感じていました。というのは、被験者としてやる作業があまりに楽であることに加え、拘束時間が短めであることが多いからです。例えば2時間の拘束時間が設定されていたとしても、それは余裕を持って見積もっての時間。説明書に「2時間予定の実験です」とあっても 実際のところ1時間~1時間半もかからずに実験が終わってしまう案件がほとんどでした。心理学実験が早く終わっても謝礼金の金額は変わらないので、お得だなあ~って感じていましたね。
心理学実験バイトは、ほんの時々しか募集がされていないレアな単発バイトです。大学の掲示板で募集がかけられるか、ときには派遣会社が募集していたりします。おすすめの楽なアルバイトです。
     (楽なアルバイトの体験談 20代男性)

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