求人情報サイト「バイトル」が便利

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私は学生時代およびフリーター時代にいろいろな短期バイトを経験してきました。そこで主に使っていたアルバイト求人サイトは「バイトル」です。
バイトル[短期]のアルバイト情報を検索
「バイトル」といえばテレビCMでもお馴染みなので御存じの方も多いと思います。最近ですと、ピコ太郎さんがppapの曲に合わせて「バイト探しは~バイト探しは~スマホでバイトル」と連呼するCMが流れていましたね。
バイト探しをするときに私が「バイトル」を使っていた理由は主に3つあります。
私がバイト探しにバイトルを使っていた理由①「仕事の掲載件数が多い」
私がアルバイト探しにバイトルを使っていた理由のひとつめは「仕事の掲載件数が多い」という点です。自分のやりたい仕事を探すうえでやはり「求人の掲載件数」は何より重要だと思います。なぜなら、求人数が多いということはそれだけ自分が探している仕事と出会える確率が高まるからです。その点、バイトルで載せている求人数は全国で90000件!実際に使ってみて満足いく件数でした。
バイトル[短期・1日のみOK!]求人情報一覧


私がバイト探しに「バイトル」を使っていた理由②「パソコンでもスマホでも見やすい」
私が「バイトル」を勧める理由の2つめは「パソコンでもスマホでも見やすい」という点です。いくら求人掲載数が多くてもデザインが良くなかったら仕事を探しにくいもの。その点、「バイトル」は90000件の仕事情報がうまく整理されていて、パソコンでもスマホでも非常に見やすいのです。
バイトルのトップページを開けるとまず日本地図が載っていて、そこから47都道府県ごとに仕事を探せるよう各エリアにリンクが飛ぶようになっています。「路線・駅から探す」という項目からは、希望する沿線にある求人のみを抽出することも可能。写真や動画も盛り込まれているので、イメージが湧きやすいです。
私がバイト探しに「バイトル」を使う理由③「仕事情報が細かく分類されている」
私が「バイトル」をアルバイト探しに使っていた理由の3つめは「仕事情報が細かく分類されている」という点です。これは理由②ともかかわることですが、バイトルの場合、職種が262職種に細かく分類されていて知りたい情報にたどりつく時間が短くて済みました。画面をパッと見て、自分のやりたい職種から感覚的に仕事を絞ることができるのです。
もちろん検索から仕事を絞り込むこともできます。例えば、「学生歓迎」「日・週・即払いok」「交通費支給」みたいなチェック項目を入れて、自分の都合にあうものだけを抽出することもできるのです。
雇用期間についても「バイトル」は細かく分類されています。私の場合、短期バイトを中心に仕事を探していたのですが、短期バイトだけでも「1日の短期バイト」「1週間以内の短期バイト」「一ヶ月以内の短期バイト」と3つに分類されているので重宝しました。
バイトル[短期]のアルバイト情報を検索
ちなみに、バイトルは「楽なアルバイト探し」にも便利でした。私の場合「交通量調査」「試験監督」「ティッシュ配り」ほか、「楽なアルバイト」にいろいろありつくことができ今考えてもバイトルの存在は大きかったと思います。
    (おススメの求人情報サイト 30代男性)

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