給料は我慢料と称されることもあります。キツイ仕事に耐えて苦労してこそお金をもらえるものだという考え方です。しかし、現実社会においては、暇でラクなのに日給が高いアルバイトもあったりするものです。 スポンサーリンク

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トラックのカウント調査は暇で楽

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私は現在20代の男性です。高校を卒業してから、ニートをつづけ、ほんのときどき短期バイトをしてきました。

そんなニートの私でも楽なバイトだなと思ったのが トラックのカウント調査をする短期バイトでした。

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交通量調査に含まれる 調査の一つなんですが これはまたやることが少なくてびっくりするほど楽でした。

トラックのカウント調査はどのような調査なのかと言うと、配布された担当エリアにトラックが停車していたら、それを記録するというものです。

具体的には、ナンバープレートと簡単な特徴を書きながら台数をカウント。その作業を10分に一度行いました。

渡された地図のコピーには、蛍光ペンでそれぞれが担当するエリアがマークされていました。
その距離は歩道に面したおよそ100 m ほどの直線でおよそ100 m でした。

その区間にトラックがとまったら、ナンバープレートを記録します。

最初はややこしそうなカウント調査だなと不安に思っていたのですが実際にやってみると、これまた暇で楽すぎるアルバイトだとわかりました。

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ニートの私にもできる、そう感じました。

10分に一度チェックするだけでしたし、それ以前にトラックの停車はほとんどなかったからです。

朝はそこそこトラックがその道に駅に停車しました、ご昼間以降はほとんど停車はありませんでした。

100 m ほどの区間なら目視でトラックは停車してるかわかるわけですから、チェックをするにしても、パッと見渡して台数「0」を記録するだけ。

結局やることがなくてずっと暇をもて余すという状況になってしまいました。

ただ立っているだけ、、こんなのでいいのかな?とふと不安に思ったほどです

これだけ楽な仕事内容にもかかわらず受給はおよそ1000円ありました。休憩時間もたっぷりありましたし仕事をしているというよりは、1日休憩してるようなものでしたね。

ニートの私がそう感じたのですから、よっぽどだと思います。

ぼーっと立っている、あるいは適当に散歩しているだけなので非常に楽でした。

またこのトラックカウント調査バイトは、作業は一人でやるので誰かに気を使うということもなく精神的にも楽なバイトだと感じました。

その点も、ニートに安心なバイトだと思いました。

以上トラックのカウント調査は非常に楽なアルバイトだったという話でした。皆さんも楽なアルバイト見つけてくださいね

(楽なアルバイトの体験談 20代男性)

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