私が、日本通運での派遣の仕事を「楽な仕事」だと感じた理由(30代男性)

私が今までした仕事のなかで楽な仕事だと思ったのは、日通のアルバイトです。

時給はそんなに悪くないのに、とにかく仕事が楽でした。

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まずその理由の一つとして、私はアルバイトだったこともあってか、必ず社員の方が一緒に仕事に同行して下さったこと。

その社員の方が中心となって、様々な指示を出して下さるので、言われた通りにしておけば良かったのでとても楽でした。

また、しんどそうな仕事内容は、その社員さんが、率先してやって下さったので、とても楽でした。

また、社員の方は皆とても優しく、きつく叱られているようなアルバイトスタッフは、一人もいませんでした。

さすがに、天下の日本通運だなと思った事を今でも思い出します。

また、一つの現場に、たくさんのスタッフで行くので、作業する時間も短く、休憩ばかりしていた印象しかありません。

また、引っ越し業務を行う日も、同じく楽でした。

日本通運の現場の場合、アートや、引っ越しのサカイのように重い荷物が、バンバン出てくるということはありません。

比較的軽い荷物を、4人ぐらいで運ぶので、本当に楽でした。私はその当時、日通の派遣アルバイトという形で登録して現場に入っていました。

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派遣というスタイルだけに、仕事をしたい時に、仕事が出来たのも良かったです。

日本通運には、しっかりと駐輪場も完備されていたので、バイクで通勤する事が出来たのも便利でした。

日本通運の社員の方は、優しい方ばかりだったので、人間関係で悩む事がなかったのも良かったです。

私は以前、ピザ屋でバイトをしていて、そこの店長と喧嘩をして、何も言わずにピザ屋を辞めた経緯がありました。

ですからもし陰険な人がいたら、また喧嘩をして辞めてしまうかもしれないなと思っていたのですが、そういった方は誰一人いませでした。

本当に社員教育も徹底しているなという印象を受けました。

今振り返ると、私の個人的な考えですが、大きい会社は社風がよくて仕事がラクという確率が高いように思います。

一つの事業所で、大変な事が起こってしまうと、全国に影響がいってしまうので、必然的に、一つひとつの拠点の教育がしっかりといき届いているのだと思います。

また、働く人の権利をしっかりと守られているため、働く人々にも心のゆとりがあるというふうに感じました。

私が働いた日本通運では、主に、大学の中での引っ越しが中心で、その大学に行くまでの時間も、時給換算してくれていました。

それをひとつとっても本当にありがたかったです。

また、勤務時間を、1分でもオーバーしていたら、残業代を、しっかりと払って頂けた点も魅力的で、素晴らしい会社だなという印象が残っています。

 (楽な派遣バイトの体験談 30代男性)

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