給料は我慢料と称されることもあります。キツイ仕事に耐えて苦労してこそお金をもらえるものだという考え方です。しかし、現実社会においては、暇でラクなのに日給が高いアルバイトもあったりするものです。 スポンサーリンク

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外資系企業への転職なら、転職エージェントのJACリクルートメントが良いと感じました(正社員 40代女性)


私は2年前、外資系企業に転職をしました。転職の理由は、留学経験を生かせる英語を使った仕事をしたいと思っていたからです。

最初は自力で転職活動をと考えていたのですが、大学時代の友人のなかにJACリクルートメントを通して外資系の仕事に就いていた人がいたので、一度登録してみることにしました。

JACリクルートメントは数ある転職エージェントの中でも、外資系企業への転職に強みがあることで知られています。

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登録してから最初の面談で担当者といろいろお話したのですが、担当者は元外資系企業社員。他の担当者にも外資系はじめグローバル企業で働いていた人が多いと話していました。

それだけに、ノウハウがしっかりしているなと感じました。例えば面接の練習では外資系特有の面接についてのアドバイスもいただけとても参考になりました。

結果的に、かねてより念願だった外資系企業に転職することができました。現在は某外資系企業で開発部門の事務を担当していて日本語と英語を使った業務をこなす日々です。

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転職して思ったことは、外資系企業は思ったよりも実力主義であるということ。数字が全てといいますか、しっかり成果を出した人は高く評価される一方、期待値を下回った人は冷遇されます。

また、日系企業の場合、年功序列で年齢が高い人が理由なく偉いようになっていますが、外資系は年齢が若くても実力ある人は尊敬を集めるという雰囲気。逆にいうと、キャリアがある年齢の高い人でも結果を出さなければ認められないということです。

あと、ダラダラ長時間働いている人より、効率よく時間内に仕事を予定を終わらせる人のほうが評価されるという傾向もあります。皆、手際よく仕事を終わらせてさっさと帰宅してますね。

外資系企業はいろいろ厳しさはありますが、給料も高めですしやりがいがあると感じています。一方、のんびり気楽に仕事をしたいという人にはあまり向いていないといえるのかもしれません。

外資系企業への転職をするならJACリクルートメントは登録しておいて損はないと思います。非公開求人が中心なので求人情報を得るだけでも登録しておくメリットがあると私は感じました。ちなみに他の転職エージェントと同じく、登録も利用料も無料ですよ。

 (転職の体験談 正社員 40代女性)

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